がんね栗衛門

今日の朝日新聞。

やまぐち探訪で「岩国・岸根栗」が掲載。「がんね栗衛門」は堅物に見えてどこか愛嬌のある侍のような名前と紹介。肝心な食味は「一口いただくと、ふわーっと広がる濃厚な甘み。あとからほのかに立ち上がる栗の香り。これはうまい。思わずつぶやいた。」と。

流石、表現がうまい。藤野記者のレポートでした。

3日は山口朝日放送(YAB)の八谷アナウンサーの食レポです。

楽しみです。